合成ポリマー(化粧品における成分名)一覧表

ツヤや潤い感を演出し、幻想を創り出す名人

お使いの基礎化粧品に、下記の「ポリマー(主に合成)一覧」に記載されている成分が配合されていませんか?

合成ポリマーはわずか、0.2%~0.3%の量で効力を発揮する肌を内部から蝕む悪魔です。

※医薬部外品は、「全成分表示義務がないことによる配合成分の不透明性」と、「有効成分による副作用が強く出る可能性」を考えますと、『なるべく使用しないほうがよい』といわざるをえません。

考えられる後悔

<後悔1>
界面活性剤と一緒に使用すると、角質層と皮脂膜を壊し、肌をビニールで覆ってしまう(壊れたバリアゾーンに気づかない)

<後悔2>
「インナードライ」「敏感肌」と呼ばれる乾燥肌が進行し、外部からの刺激に過剰反応する肌になる

<後悔3>
肌にピタッと密着し、水分を抱え込むのでキレイなツヤとハリ感を演出できる分、膜をつくって簡単に落ちないため、常在菌が生きにくい環境となりさまざまな肌老化を誘発する

上記の症状は、若いころは気がつきませんが、30代⇒40代と年齢を追うごとに、顕著に現れはじめ「ある日突然ビックリ!」する、いわゆる「医原病」といわれる症状を引きおこす可能性を秘めているのです。

界面活性剤・乳化剤一覧

▼成分名に以下の名前が入っているもの
~コポリマー
~ボリマー
ジメチコン
シメチコン
~クロスポリマー
カルボマー
ジメチコン~

例)
アクリレーツコポリマー
ポリウレタン-11
メタクリル酸メチルクロスポリマー
(エチレン/プロピレン)コポリマー
PPG-11ステアリル、PPG-15ステアリル
PPG-〇ブチル

以上、見つけ次第随時追加していきます。

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