美と健康と幸せライフのための「つれづれなる<マル秘>メモ」

この記事は私が思い浮かんだり考えたりしたことを、つれづれなるままに書き綴った、ただのメモです。

ですから、意味不明なフレーズも多々あるとは思いますがご容赦ください。

ただ、目次には載せません(そういう意味で<マル秘>としています)。

あと、いきなり消えていたり、書き加えてあったりもします(笑)

【20180929メモ】

「素肌そのものがいちばん美しく見える肌とは?」を追求していくと「そんな肌をつくっている皮膚ってどんな皮膚?」というテーマにならざるをえない。

そして誰もが「皮膚のバリア機能が壊れていない肌」「美肌菌が多く存在している肌」「活性酸素が発生しにくい肌」という結論に行き着く。

でも「皮膚思考」で考えていると当然のことなのに、いざ化粧品をみせられると「化粧品思考」に陥って思考や発言が矛盾してくるから恐ろしい。

これ、「化粧品ありきで思考」してしまうことによる罠。

テーマは「素肌そのものがいちばん美しく見える肌とは?」もっというと「男性から本能的に魅かれて愛される肌って?」なのだから、このことと「どんな化粧品をつかえばいいの?」というのは無関係。

目的は「美して魅力的な【素肌そのもの】を手に入れること」のはず。

基礎化粧品を使わなくても「美して魅力的な素肌そのもの」が手に入るなら、基礎化粧品なんていらないはず。

そして、世の中の大半の基礎化粧品は、逆素肌真美コスメであり、バリア機能を破壊して美肌菌を殺していまうもの。

このことに気がついた少数派の女性は、素肌真美女性の候補として、その他多数の女性よりも断然有利。圧倒的にリード!

<追伸>

特に「街」という場所には、「有害化学物質」が浮遊しているので、外に出るときは「素肌真美コスメ」の「塗る基礎」を「1種類だけ」塗って肌を守ることは必要。

空気のキレイなところに住んでいらっしゃる方で、メイクも日焼け止めも塗らなくてよいのなら、基礎化粧品を使うことはマイナス要素のほうが大きいはず。

洗顔は25℃~32℃のぬるま湯だけ、肌には何も塗らないほうが、美して魅力的な【素肌そのもの】が手に入る。

私も結局、愛ある皮膚科医の先生たちと同じ結論に達していまう…

【20180924メモ】

ある皮膚科専門医が本当に「愛ある先生なのか?」を見極めること、つまり「自分の利益追求のために【偏った主張】や【矛盾した誘導】をしていないか?」をあなたにお知らせすることが私の使命。

どんなに我々科学者が理論武装し、基礎化粧品のウンチクや講釈を垂れて美肌になるメカニズムを完璧に説明できたとしても、数万人を超える生の肌を長年ずっと診つづけている「愛ある」皮膚科医の先生たちの経験ベースの証言には劣るもの。

あなたが持っている皮膚の能力以上に美肌になんてなれない!だったら身体の中の細胞を育成して皮膚の能力をあげるしかない!これ、基礎化粧品では不可能です。

あなたには、皮膚の本質を理解して、見識と知慮を兼ね備えた女性になっていただきたい。

何かを加えるのではなく、取り除くことで、美と健康が手に入る!

女性にとって肌は命:失敗できないもの

【あなたの真の目的】=【素肌真美な肌を手に入れること】

面白い記事発見 ⇒  SKⅡ女優さんなどを高須院長がズバリ! http://www.jprime.jp/articles/-/13363

【180923メモ】

化粧品業界:女性たちの肌を中毒にしてガッポリ利益をあげるための矛盾で満ち溢れている!


【180910以前のメモ】

あなたが理解できないものは皮膚に塗るべきではない!
⇔ あなたが理解できないものには投資してはいけない!

面白い記事発見 ⇒ ●理系女子が考える美容のウソホント http://girlschannel.net/topics/942894/

世の中には「バリア機能と美肌菌に優しい基礎化粧品」が存在するのに、それを選ばずに「即効性のある逆素肌真美コスメ」をつかまされてしまう「大手メーカーの認知バイアス操作の恐ろしさ」をますます感じる今日この頃

「美白化粧品」はバリア機能を破壊し、美肌菌を減らします
⇒なぜなら、角質層を壊してその奥の表皮層より下に浸透させないと効果がないから
⇒【結果】シミができやすく、免疫機能が低い肌をつくる
⇒ますます美白化粧品に依存する肌になる⇒負のスパイラルに

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