知恵のツイート記録+追記(2021年1月前半版:固定されたツイート)

「美容健康科学者」として、私が自分自身に課した義務とは?

※美容健康科学者≒『美容』と『健康』を『科学』的な見地と思考をもって探求する『者』

【A.①】

多種多様な「美容・美肌ケア(&健康法、ダイエット法)※玉石混交 」が、あなたの身体(主に皮膚∋肌)にもたらす、

「PAYOFF(≒利得&損失・被害、見返り、効果、…)」

に関する「知恵」や「考え方」をお届けすること。

※Aの集合の要素がaである場合「A∋a or a∈A」

【A.②】

「身体∋皮膚(∵皮膚には心身の状態があらわれる)」を健全な状態にし、

真の美肌(=じぶんMax美素肌)を手に入れるための「知恵」や「考え方」をお届けすること。

※「身体∋皮膚」は複雑系の世界(∴因果関係が不透明)

【A.③】

「美容・健康・ダイエット業界(組織、システム、メーカー、…)」および

「医師、科学者、開発者、化学者、美容家、…(いわゆる専門家、アドバイザー、…)」

に関する、私の個人的な見解をお届けすること。

なぜ私が「勇気ある」皮膚科医先生を信頼しているのか?

なぜ私が「菅原由香子先生」のような「勇気ある」皮膚科医を信頼しているのか?

先生の「肌トラブルに悩む女性たちを救いたい!」が、本気だといえる証拠って?

こちら!信じるべきは、先生のような「行動」の専門家です。

そして、

池田大志先生
宇津木龍一先生
山口麻子先生
村松重典先生
出来尾格先生
北條元治先生

のような「勇気ある」皮膚科医の先生方を信頼しているのか?

そのわけは下記、【用語解説】「勇気ある」皮膚科医の先生 をご参照ください。

用語解説】 「勇気ある」皮膚科医先生

化粧品などで皮膚がボロボロにされる人を見るに見かねて、化粧品関係者を敵に回す覚悟で、「勇気を出して」書籍を書いて出してくださっている皮膚科医先生。

書籍の内容はおおむね、「ほとんどの基礎化粧品は肌をボロボロにしますから『避けて』くださいね」となる。

書籍はブログなどのネット記事とは異なり、ひとたび発売すると「記録として残ってしまう(消せない、回収できない)」ため、リスクが高いものとなる。

皮膚科医先生が化粧品の「NGの本を出す」ことによる「社会的影響力」は大きい。

したがって、化粧品関係者からの攻撃(嫌がらせ、誹謗中傷など)を受ける可能性はきわめて高い。

それにもかかわらず「勇気を出して」書籍を出版されている。

私のような者が書いたり、言ったりするものとは次元が異なるものとなる。

つまり、美容系のインフルエンサーが書いたり、動画で言ったりしていることより、遥かに、比較にならないほど信頼できる情報であることは自明である(少し考えれば^^)。

皮膚科の患者さんのヒアリングや指導を通して、「リアルな皮膚を長期的に観察(←これこそまさに科学的!)」した結果を、ありのままに綴っていることが「最大の信頼の証」である。

つまり、皮膚を観測し、その健康状態の有無を見極めるプロ中のプロだと言える。

【注目ポイント】

大学や会社の研究室で、顕微鏡をのぞき込んでいる学者先生や化粧品開発者は、「現実の」皮膚の「変化のプロセス」を「観測できない」ため、

「皮膚を健康にして『じぶんMax美素肌』を手に入れるには?」を知ることは、きわめて難しいといえる。

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