勇気&愛ある皮膚科医が「NGを出している成分(=バリア機能イジメ成分)」が配合「されていない」洗顔後にお肌につける基礎化粧品

「すぐに知りたい!」という方はこちらです。


塗るタイプの基礎化粧品(塗る基礎)=「化粧水、ブースター、美容液、ジェル、ゲル、乳液、クリーム、部分用、…」。

洗顔後に「お肌につける」基礎化粧品は、クレンジング・洗顔用のコスメと違い、とっても長い時間あなたのお肌に直接接触(張り付いて)いるもの。

勇気&愛ある皮膚科医は、塗る基礎「それ自体」を、「お肌につけてはいけません」or「極力塗らないように」と警告しています。

※引用図書:化粧水やめたら美肌菌がふえた!: こんなにも素肌美人になれる最新スキンケア p31 

なぜなら、世の中のほとんどの基礎化粧品には、先生たちが例外なくNGを出してしる成分、「合成界面活性剤」「防腐剤・殺菌剤」が配合されているからです。

なお、合成界面活性剤について、詳しくはこちらをご参照ください。

一方、防腐剤・殺菌剤は、○○パラベンや○○エタノールといったものを筆頭に多種多様。

例えば、SK-Ⅱのフェイシャルトリートメント エッセンスの【全成分】は【ガラクトミセス培養液(=ピテラ) BG ペンチレングリコール安息香酸Na メチルパラベン ソルビン酸】とされています。

びっくりです。

赤文字の成分「BG ペンチレングリコール 安息香酸Na メチルパラベン ソルビン酸」はすべて防腐剤・殺菌剤です。

※引用図書:化粧品を使わず美肌になる! p89

これをお肌に塗って、「キメ」を整える重要な皮膚の住人、常在菌(特に「表皮ブドウ球菌=美肌菌」)が死滅しないわけがないと思うのは私だけではないはずです。

といいますか、勇気&愛ある皮膚科医が「絶対に塗らないでほしい」と願う基礎化粧品のひとつであることは間違いありません。

あと、「BGは抗菌効果もあるため、防腐剤の使用を減らすことができる…」などの記事をよく見かけますが、「なぜ減らせるのか?」それはBG自体に防腐・殺菌効果があるからです。

ことばって恐ろしい!

これって、BGそのものが「防腐剤・殺菌剤」なのでは…?

これくらいにしておきます。

結局、勇気&愛ある皮膚科医の先生たちが「一人でもNGを出している成分」とは、

「合成界面活性剤、合成ポリマー、防腐剤・殺菌剤、エタノール、香料、着色料、シリコン、尿素、合成乳化成分、旧厚生省表示指定成分)、…」

となります。

これらは、石油系・合成のものだろうと、植物性・動物性なのどの天然由来であろうと、同じようにお肌のバリア機能や美肌菌を直接または間接的に「損傷」させます。

私が「バリア機能イジメ成分」と呼んでいるものですね。


はい、お待たせしました。

バリア機能イジメ成分不使用の、希少な希少な【塗る基礎(=素肌真美コスメ)】を発表します。

【素肌真美コスメ】

自らが勇気&愛ある皮膚科医の「菅原由香子先生」が開発し、身銭を切ってご自分の会社で販売されている【化粧液】

「皮膚科医の92.9%継続意向」と名高い【リペアジェル】

モデルや女優が手放せない!話題の美容液【ルブランシー】

私がプロデュースした【オールインワン美肌液】
▲おかげさまで、Yahoo!ショッピングスキンケア、基礎化粧品(約50万商品中)デイリーランキング★1位【7回獲得】

そして、この4つの塗るタイプの素肌真美コスメには共通した特徴があります。

それは「一滴の水も配合していない」ということです。

これにより、防腐剤・殺菌剤と合成界面活性剤が不要になるのです。

上記の画像のような肌を手に入れるためにも、一刻もはやく上記の塗る基礎の何れかにお切替えいただくことをお勧めします。

バリア機能イジメ成分が入っていないので、健全なターンオーバーが戻り、常在菌が思いっきり働けるからです。

乾燥、肌荒れ、目立つ毛穴、ニキビ、シミ、シワ・たるみなどの肌トラブルになりにくい肌(バリア機能)を育成できますよ。

【追伸】

上記以外で素肌真美コスメに該当する「塗る基礎」をご存知な方は、ぜひ教えてくださると嬉しいです。

このエッセイで皆さんに紹介したいと思いますので、下記にてご連絡いただければ幸いです。

 

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